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★外壁塗装と屋根塗装 一緒に行うべきか否か

塗装の基礎知識 2019.11.10 (Sun) 更新

 

本日は弊社本部、工事部がお休みを頂いております。

日曜休み:本部、工事部

月曜休み:本部、営業部

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火~土(9001800)にフリーダイヤルへお電話ください。よろしくお願い申し上げます。

 

本日ご紹介する基礎知識は、外壁塗装と屋根塗装を一緒に行うべきか!否か!です。

 

正解は 「同時に塗装しましょう!」

 

まず、外壁の痛みや設備の不具合は見えやすいので気付きますが、

普段見えない屋根の傷みはなかなか気がつけないものです。

 

ですが!屋根は常に紫外線や雨風を直接受ける場所ですので、

家の中でも最も過酷な環境にいる箇所であり、外壁よりも早く痛みます。

 

屋根材に瓦やガルバリウム鋼鈑が使用されている場合は約20年もちますが、

ストレート屋根の場合は10年前後で塗装をしてあげないと、

屋根材ごと交換しなければならないほど深刻な状態になってしまう可能性があります。

※お住まい地域の環境や建てた際に使用された塗料によって、屋根の寿命は5年になる場合も15年になる場合もございます。

そのため、建てられてから7年前後で一度点検されると一番良いです!

 

屋根をしっかりメンテナンスしてあげることが、お住まいの寿命を延ばすことに繋がります!

なので、外壁塗装を検討される際には、既に屋根が傷んでいると思って同時に塗装されることお勧めしております!

 

外壁・屋根の診断、塗装工事のお見積りは無料で行っております!

お気軽にこちらからご相談ください♪

外壁塗装、雨漏りのことなら熊澤建装へお任せください!

私どもは、神奈川県の秦野市を中心に公共物件の塗装やゼネコンの下請け塗装工事を中心に地域の建物を長持ちさせるという思いで事業を拡大してまいりました。

お客様のニーズから公共、ゼネコンの業務だけではなく戸建の塗装をして欲しいとたくさんのお声を頂き、今では秦野市から厚木市、海老名市、横浜市、小田原市を中心とする神奈川県全域、そして東京、千葉、埼玉に塗装事業を展開しております。

弊社の特徴としては、公共工事で培った品質の高い塗装工事です。また防水工事もできることも特徴だと考えています。ですから、品質=職人の技術だと考え、国家資格の1級塗装技能士も在籍しております。

そして、外壁塗装、屋根塗装、防水工事という品質の高い塗装はもちろんのこと、雨漏りしづらいお家にすることも我々の使命だと考えております。

ぜひとも、外壁・屋根塗装、雨漏り、防水のことなら外壁屋根塗装&防水工事専門店の熊澤建装までお気軽にご相談下さい。

外壁屋根塗装&防水工事専門店
熊澤建装 代表

熊澤 将栄SHOEI KUMAZAWA

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