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★冬の外壁塗装・屋根塗装について(冬に行うメリット/デメリット)

塗装の基礎知識 2019.01.28 (Mon) 更新

 

本日は弊社本部、工事部(職人)がお休みを頂いております。

日曜休み:本部、工事部

月曜休み:本部、営業部

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火~土(9001800)にご連絡頂きますよう、お願い申し上げます。

 

 

本日は冬に行う外壁塗装のメリット・デメリットをお伝えします。

昨日お伝えした条件について考えると、「冬は寒いし雪も降るからやっぱりやめといた方がいいのでは?」と思われた方もいらっしゃると思います。

ですが!雪も降らず天気の良い日は外壁塗装するにおいてとても好条件になります!

 

■メリット

1,晴れの日が多い

地域によって異なりますが、冬は1年の中で比較的雨が少ない季節です。

台風シーズンや梅雨に比べると工事のスケジュールが組みやすくなり、

悪天候によって延期になってしまう可能性も低くなります。

 

2,湿度が低い

梅雨は湿気が多いために、塗料の塗布条件を上回ってしまい、塗装作業が出来なくなってしまう場合があります。

冬は空気中の湿度が低く乾燥しているため、塗料の乾きも早くなり、スムーズに工事を進めることが出来ます。

 

■デメリット

1,日没が早い

冬は日が沈む時間が早くなるので、作業時間も短くなってしまいます。

暗い中での作業はよく見えていないため、塗り残しやムラができる可能性が高いです。

熊澤建装では作業時間を朝8:30頃から夕方5時までとしているので、日没に関してはあまり関係ありません。

 

 

以上、冬の外壁塗装・屋根塗装におけるメリットデメリットでした!

たまに夜の7時過ぎまで作業されている業者を見かけますが、

ライトがついているとしても施工不良に繋がりやすくなります。

無理な行程を組まず、余裕を持って塗装作業できることが綺麗に仕上げられる一番の方法だと思います。

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外壁塗装、雨漏りのことなら熊澤建装へお任せください!

私どもは、神奈川県の秦野市を中心に公共物件の塗装やゼネコンの下請け塗装工事を中心に地域の建物を長持ちさせるという思いで事業を拡大してまいりました。

お客様のニーズから公共、ゼネコンの業務だけではなく戸建の塗装をして欲しいとたくさんのお声を頂き、今では秦野市から厚木市、海老名市、横浜市、小田原市を中心とする神奈川県全域、そして東京、千葉、埼玉に塗装事業を展開しております。

弊社の特徴としては、公共工事で培った品質の高い塗装工事です。また防水工事もできることも特徴だと考えています。ですから、品質=職人の技術だと考え、国家資格の1級塗装技能士も在籍しております。

そして、外壁塗装、屋根塗装、防水工事という品質の高い塗装はもちろんのこと、雨漏りしづらいお家にすることも我々の使命だと考えております。

ぜひとも、外壁・屋根塗装、雨漏り、防水のことなら外壁屋根塗装&防水工事専門店の熊澤建装までお気軽にご相談下さい。

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熊澤 将栄SHOEI KUMAZAWA

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